Sustainable Mobility

旭化成の自動車への取り組み紹介_01

事例紹介・インタビュー

持続可能な社会へ、進化した高機能樹脂で貢献するEV車普及に寄与する「ザイロン」と、塗装レスを叶えた「テナック」の事例

旭化成は創業以来、社会課題の解決を使命として取り組み、時代が求める新しい技術や製品を開発してきました。中でも目覚ましい進化を続けているのが、 “エンジニアリングプラスチック(以下「エンプラ」)”と呼ばれる高機能樹脂です。従来の樹脂のイメージを超越したさまざまな機能を持ち、サステナブルな製品開発や事業推進の強い味方になると世界的に注目が集まっています。とりわけモビリティ部門での貢献が期待される旭化成のエンプラ、「ザイロン™」と「テナック™」の事例に今回はフォーカスし、その魅力について事業部の顕谷一平と岩佐正義に聞きます。

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